新潟県合同輸血療法委員会
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2020/6/10

No_202 血液製剤使用状況集計表(令和2年3月分)をアップしました

令和2年3月分の血液製剤使用状況集計表をアップしました

【令和2年3月の概要】
・赤血球製剤の今月の使用量は7,681単位(前年同月比は98.0%)。
・血小板製剤の今月の使用量は16,000単位(前年同月比は98.2%)。
・血漿製剤の今月の使用量は271.2 L(前年同月比109.0%)。
・アルブミン製剤の今月の使用量は27,026.0 g(前年同月比102.9%)。
・自己血の今月の使用量は65.32 L(前年同月比104.9%)。
・今月の廃棄率(量)は、赤血球製剤1.26% ( 98単位)、血小板製剤0.13% ( 20単位)、血漿製剤0.75% ( 2.0 L)、自己血12.8% ( 9.6 L)。

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2020/5/7

No_201 お役立ち情報「指針・ガイドライン・その他」の情報を最新版に更新しました

令和2年3月に一部改訂された「輸血療法の実施に関する指針」「血液製剤に係る遡及調査ガイドライン」の最新版を掲載しました。
併せて、「血液製剤の使用指針」「輸血用血液製剤取り扱いマニュアル」「血液製剤一覧」を最新版に更新しました。

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2020/5/1

No_200 各分科会の令和元年度活動報告を掲載しました

お役立ち情報の各分科会のページに、「新潟県輸血フォーラム2020」で報告予定だった令和元年度活動報告を掲載しました。

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2020/4/23

No_199 血液製剤使用状況集計表(令和2年2月分)をアップしました

令和2年2月分の血液製剤使用状況集計表をアップしました

【令和2年2月の概要】
・赤血球製剤の今月の使用量は7,356単位(前年同月比は99.3%)。
・血小板製剤の今月の使用量は13,905単位(前年同月比は91.1%)。
・血漿製剤の今月の使用量は237.36 L(前年同月比82.0%)。
・アルブミン製剤の今月の使用量は26,982.0 g(前年同月比107.5%)。
・自己血の今月の使用量は48.94 L(前年同月比79.0%)。
・今月の廃棄率(量)は、赤血球製剤1.25% ( 93単位)、血小板製剤0.22% ( 30単位)、血漿製剤1.49% ( 3.6 L)、自己血10.2% ( 5.6 L)。

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2020/4/16

No_198 血液製剤使用状況集計表(令和2年1月分)をアップしました

令和2年1月分の血液製剤使用状況集計表をアップしました

【令和2年1月の概要】
・赤血球製剤の今月の使用量は8,090単位(前年同月比は104.4%)。
・血小板製剤の今月の使用量は13,200単位(前年同月比は93.3%)。
・血漿製剤の今月の使用量は255.72 L(前年同月比106.0%)。
・アルブミン製剤の今月の使用量は27,237.5 g(前年同月比98.9%)。
・自己血の今月の使用量は43.69 L(前年同月比56.7%)。
・今月の廃棄率(量)は、赤血球製剤1.57% ( 129単位)、血小板製剤0.08% ( 10単位)、血漿製剤1.48% ( 3.8 L)、自己血9.57% ( 4.6 L)。

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2020/2/26

No_197 【重要なお知らせ】新潟県輸血フォーラム2020開催について

新潟県輸血フォーラム2020は開催を中止いたします。

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、2月29日(土)に予定しておりました「新潟県輸血フォーラム2020」の開催中止を決定いたしました。
参加をご検討いただいた皆様には、大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただきますようよろしくお願い申しあげます。なお、当日報告予定だった各分科会の活動報告につきましては後日ホームページに掲載する予定です。

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2020/2/20

No_196 新潟県輸血フォーラム2020開催について

新潟県輸血フォーラム2020は2月20日現在予定通り開催の予定です

新型コロナウイルス感染症が発生しております。参加者ご本人にて、感染予防策(手洗い、マスクの着用、咳エチケット等)にご対応くださいますようお願いいたします。

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2020/2/7

No_195 血液製剤使用状況集計表(令和元年12月分)をアップしました

令和元年12月分の血液製剤使用状況集計表をアップしました

【令和元年12月の概要】
・赤血球製剤の今月の使用量は8,350単位(前年同月比は104.5%)。
・血小板製剤の今月の使用量は14,765単位(前年同月比は105.7%)。
・血漿製剤の今月の使用量は190.32 L(前年同月比80.5%)。
・アルブミン製剤の今月の使用量は27,373g(前年同月比115.0%)。
・自己血の今月の使用量は45.44L(前年同月比64.8%)。
・今月の廃棄率(量)は、赤血球製剤1.14% ( 96単位)、血小板製剤0.1% ( 15単位)、 血漿製剤2.58% ( 5.0 L)、自己血13.18% ( 6.9 L)

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2020/2/7

No_194 血液製剤使用状況集計表(令和元年11月分)をアップしました

令和元年11月分の血液製剤使用状況集計表をアップしました

【令和元年11月の概要】
・赤血球製剤の今月の使用量は8,139単位(前年同月比は101.5%)。
・血小板製剤の今月の使用量は15,550単位(前年同月比は102.8%)。
・血漿製剤の今月の使用量は248.5 L(前年同月比78.4%)。
・アルブミン製剤の今月の使用量は23,825.5g(前年同月比94.7%)。
・自己血の今月の使用量は55.14L(前年同月比80.7%)。
・今月の廃棄率(量)は、赤血球製剤1.53% ( 126単位)、血漿製剤3.36% ( 8.6 L)、自己血6.68% ( 4.0 L)。

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2020/1/21

No_193 新潟県輸血フォーラム2020プログラム

新潟県輸血フォーラム2020のプログラムをアップしました

院内各部署にお声がけいただき大勢のご参加をお待ちしております

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2019/12/27

No_192 血液製剤使用状況集計表(令和元年10月分)をアップしました

令和元年10月分の血液製剤使用状況集計表をアップしました

【令和元年10月の概要】
・赤血球製剤の今月の使用量は8,286単位(前年同月比は100.6%)。
・血小板製剤の今月の使用量は16,441単位(前年同月比は94.2%)。
・血漿製剤の今月の使用量は276.1 L(前年同月比108.7%)。
・アルブミン製剤の今月の使用量は27,770.0g(前年同月比100.7%)。
・自己血の今月の使用量は58.96L(前年同月比79.5%)。
・今月の廃棄率(量)は、赤血球製剤1.73% ( 146単位)、血小板製剤0.30% ( 50単位)、血漿製剤1.29% ( 3.6 L)、自己血9.31% ( 6.1 L)。

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2019/12/12

No_191 血液製剤使用状況集計表(令和元年9月分)をアップしました

令和元年9月分の血液製剤使用状況集計表をアップしました

【令和元年9月の概要】
・赤血球製剤の今月の使用量は8,067単位(前年同月比は105.4%)。
・血小板製剤の今月の使用量は15,950単位(前年同月比は96.5%)。
・血漿製剤の今月の使用量は279.8 L(前年同月比111.5%)。
・アルブミン製剤の今月の使用量は27,440.5g(前年同月比115.8%)。
・自己血の今月の使用量は51.6L(前年同月比117.2%)。
・今月の廃棄率(量)は、赤血球製剤1.47% ( 120単位)、血小板製剤0.31% ( 50単位)、血漿製剤1.27% ( 3.6 L)、自己血8.99% ( 5.1 L)。

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2019/12/6

No_190 血液製剤使用状況集計表(令和元年8月分)をアップしました

令和元年8月分の血液製剤使用状況集計表をアップしました

【令和元年8月の概要】
・赤血球製剤の今月の使用量は7,958単位(前年同月比は101.2%)。
・血小板製剤の今月の使用量は16,825単位(前年同月比は104.5%)。
・血漿製剤の今月の使用量は246.0 L(前年同月比97.3%)。
・アルブミン製剤の今月の使用量は28,306g(前年同月比96.3%)。
・自己血の今月の使用量は59.4L(前年同月比85.5%)。
・今月の廃棄率(量)は、赤血球製剤1.44% ( 116単位)、血小板製剤0.06% ( 10単位)、血漿製剤0.77% ( 1.92 L)、自己血14.37% ( 10.0 L)。

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2019/10/29

No_189 新潟県輸血フォーラム2020および地域ミーティングの開催について

「新潟県輸血フォーラム2020」を2020年2月29日(土)に開催いたします。
今年度の地域ミーティング開催は見送りとなりました。

新潟県輸血フォーラム2020
  開催日:2020年2月29日(土)
  会場:新潟医療人育成センター
プログラムなどの詳細につきましては決まり次第ご連絡いたします。

今年度の地域ミーティングは開催日の日程調整が困難だったため、開催を見送ることとなりました。
地域ミーティングで取り上げてほしかった議題などご意見がございましたら血液センター学術係までご連絡ください。

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2019/9/30

No_188 BUCSシステムについてお願い

BUCSシステム各施設の基本情報:一般病床数は絶対に変更しないでください!!

BUCSシステムの基本情報:一般病床数は規模別の集計作業を行う為、病床数の先頭に規模別の数字を追加して記載しています。変更されると正しい集計作業ができなくなりますので絶対に変更しないでください。
病床数に変更があった際には、基本情報の変更はせず、血液センターにご連絡ください。

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